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大阪デリヘルの衰退期

2011/09/19  カテゴリー/大阪デリバリーヘルス

ある統計によると大阪デリヘル の数が減少傾向にあると聞いた事がある。
デリヘルだけでなく大阪の風俗店全体が不況傾向なのだろうが、繁華街や近所の商店街でもシャッターが閉まったままの店舗が以前より多い。
大阪の風俗ファンで特に3度の飯よりデリヘルが好きという私には心細い雰囲気だ。
今年に限って言えば東北の震災後の混乱と閉塞感で自分自身も風俗などに浮かれていられる状況ではないのだが・・・。それでも回数を減らしてでもデリヘルは呼んでみたい。
生活のことも考えながら、将来も考えながらの遊びであるが、男というもの死ぬまで下半身が求めるものだ。早く涸れてしまえばそれはそれで節約にもなり人生も多少は楽になるのだが。
大阪に生きていれば多少はネオンの誘惑にも負けて然るべきであろう。

先日、大阪駅に程近い梅田の風俗街に出かけた事があるが、私の下半身のうずくような新手の風俗店がお目見えしていた。たまには大阪も歩き回って見なければ時代の変化にも気付かぬ事になってしまう。

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デリバリーヘルスだけでなく大阪では性感マッサージも無くなる

2011/03/20  カテゴリー/ホテルヘルスとか

大阪ではヘルスの入れ替わりが多いが大阪の性感マッサージも無くなる。
梅田や十三で以前行った事のある店へ行くと、そこはもう違う店になっている。
性感マッサージは男性専用エステやオイルマッサージなどを前面に、内容は性感という形態が少なく無いが箱ヘルもその部類だろう。
店のはやり廃りが多いのは何も風俗店に限った事ではないが大阪の風俗店の場合は特に入れ替わりが激しいように思う。
店の数が多すぎると言うのが一番の要因だと考えているが、店側もじっくり長年の営業を目指すより少々荒っぽくても短期間に儲けれるだけ儲けてサヨナラという方を取る浅はかな経営者が多いようだ。
大阪の風俗店のイメージを良くする為にもじっくりとお客さんと向き合い、長い間可愛がって貰えるようなお店を作ってくれるまともな経営者はいないものか?

梅田のヘルスが無くなっていた

2010/07/11  カテゴリー/ホテルヘルスとか

先日、大阪駅近くのホテルに用事があったので久々に梅田に出た。

帰りは夕方近くになったが、ここまで来て梅田の歓楽街を素通りできるはずが無い。
少し歩けば兎我野町や堂山町という一大歓楽街が控えているのだから当然のごとく足が向いてしまう。普段は比較的デリバリーヘルスを利用する事が多い自分だが繁華街へ出掛けた時にはヘルスを利用したくなる。梅田は以前に行ったことがあるヘルスが堂山町にあったので、散歩がてらぶらりと足を伸ばしてみたが以前の場所にはもう無くなっていた。あてが外れたが夕方に阪急東通りや兎我野町界隈を徘徊していると、見ているだけでそそられる風俗店の看板がいかに多いかを再認識させられる。
風俗店に興味の無い人が歩いたらどんなにつまらない街だろうか。女性の一人歩きもし難い街である。つまりスケベな男性天国と言う事なのだが、その一人である自分も結局はホテルヘルスにお世話になったのだった。